現在のデフコン=1…にわかミュージカルブーム。ブロードウェイにも行きたくなってきた
風邪でダウンしてました
ていうかまだちょっとしてますが 鼻腔がもう、だめ。耳も。
ダウンしすぎて夜中に目がさえてしまいワンセグ大作戦
何気なーくザッピングしたらちょうど、
スーパーボウルがキックオフするとこだったのが運のつき。
まーーーーーこれがものすごくいい試合でしてね!
コルツVSセインツ、
結局最後まで見ちゃった。
声出して応援しちゃった。どちらともなく。
見る分には球技の中で一番好きだな、アメフト。
15分ハーフだから勝負早いし、頭脳戦だし、試合展開も早いし。
ていうかまだちょっとしてますが 鼻腔がもう、だめ。耳も。
ダウンしすぎて夜中に目がさえてしまいワンセグ大作戦
何気なーくザッピングしたらちょうど、
スーパーボウルがキックオフするとこだったのが運のつき。
まーーーーーこれがものすごくいい試合でしてね!
コルツVSセインツ、
結局最後まで見ちゃった。
声出して応援しちゃった。どちらともなく。
見る分には球技の中で一番好きだな、アメフト。
15分ハーフだから勝負早いし、頭脳戦だし、試合展開も早いし。
舞城王太郎とか佐藤友哉とかのこう、ぐるんぐるんなるやつを。
あたしの「フリッカー式」と「エナメルを塗った魂の比重」どこに行ったんでせうね。
フリッカー式の初版の装丁がすごく好きです。
探して見つからなかったらあきらめて麻耶雄高でも読もうっと。
「翼ある闇」は実朝・頼家ネタが出てくるのだ。
鼻をかみすぎて右耳の鼓膜がずっと倒れてる。
寝て起きたら戻っていますように
あたしの「フリッカー式」と「エナメルを塗った魂の比重」どこに行ったんでせうね。
フリッカー式の初版の装丁がすごく好きです。
探して見つからなかったらあきらめて麻耶雄高でも読もうっと。
「翼ある闇」は実朝・頼家ネタが出てくるのだ。
鼻をかみすぎて右耳の鼓膜がずっと倒れてる。
寝て起きたら戻っていますように
シーズン8になってから、相棒をほぼ毎回欠かさず見ている気がする。
4~6話を見逃したくらい?
今までほとんど見てこなかったんだけど。
たぶん神戸君効果だろうなぁ(笑)
マンハッタン・ラブストーリー以来かなり贔屓。
なんにせよああいう丁々発止的なやり取りは推理ものっぽくていい。
4~6話を見逃したくらい?
今までほとんど見てこなかったんだけど。
たぶん神戸君効果だろうなぁ(笑)
マンハッタン・ラブストーリー以来かなり贔屓。
なんにせよああいう丁々発止的なやり取りは推理ものっぽくていい。
なにげにこれだって神フレーズだよな。
両天秤です。
あちら立てればこちら立たずで。
パソコンがほしいのでDELLのコンペに作品出してみることにした。
まあ十中八九出来レースだと思いますけども、やらないよりはね。
これだけで勝負するんだもん。
ちゃんと資産価値向上しなきゃね。
両天秤です。
あちら立てればこちら立たずで。
パソコンがほしいのでDELLのコンペに作品出してみることにした。
まあ十中八九出来レースだと思いますけども、やらないよりはね。
これだけで勝負するんだもん。
ちゃんと資産価値向上しなきゃね。
サリンジャーに黙祷。
91年も生きた人の死を、嘆くのはなんだか失礼な気もする。
しかしなんなんだ。次から次に。
91年も生きた人の死を、嘆くのはなんだか失礼な気もする。
しかしなんなんだ。次から次に。
オール英語字幕なし。
でもだいたい分かった。舞台ってすごい。
<Jew>がユダヤ人の英訳、
Tomorrow belongs to meがナチズム賛歌だということが最低限頭に入っていればなんとかついていけました。
ラストが!うわああそれで終わるの!ってなっていい意味トラウマ。
時代に逆らえなかった悲しき恋愛ものと思って浸っていたら、
最後の最後で横っツラばっちーんてはたかれたみたいな。
古典ミュージカルの中ではダンチで好きです。いつか生で!これも生で!(笑)
1972年初演(トニー賞では作品賞部門でゴッドファーザーにタッチの差で負けたらしい)。
今回見たのは2003年のリバイバル版。
映画版はおそらくどこでもレンタルしてるので、おすすめ。
ライザ・ミネリの迫力たるや!
ラストが舞台版とすこし違うんですが、言わんとすることは同じ。
エンド・クレジット含めて鳥肌ものです。
見比べると嫌というほどラストの意味がわかってびりびり来るかも。
(ちなみに映画版でエムシーを演じているジョエル・グレイは、その後WICKEDのオズなんかもやっていたりとまだ結構現役)
舞台版エムシー役のアラン・カミングの色気ったらない。
見た目はIKKOとオードリー春日を足して白く塗ったみたいなのに。
表現力かやっぱし…?
でもだいたい分かった。舞台ってすごい。
<Jew>がユダヤ人の英訳、
Tomorrow belongs to meがナチズム賛歌だということが最低限頭に入っていればなんとかついていけました。
ラストが!うわああそれで終わるの!ってなっていい意味トラウマ。
時代に逆らえなかった悲しき恋愛ものと思って浸っていたら、
最後の最後で横っツラばっちーんてはたかれたみたいな。
古典ミュージカルの中ではダンチで好きです。いつか生で!これも生で!(笑)
1972年初演(トニー賞では作品賞部門でゴッドファーザーにタッチの差で負けたらしい)。
今回見たのは2003年のリバイバル版。
映画版はおそらくどこでもレンタルしてるので、おすすめ。
ライザ・ミネリの迫力たるや!
ラストが舞台版とすこし違うんですが、言わんとすることは同じ。
エンド・クレジット含めて鳥肌ものです。
見比べると嫌というほどラストの意味がわかってびりびり来るかも。
(ちなみに映画版でエムシーを演じているジョエル・グレイは、その後WICKEDのオズなんかもやっていたりとまだ結構現役)
舞台版エムシー役のアラン・カミングの色気ったらない。
見た目はIKKOとオードリー春日を足して白く塗ったみたいなのに。
表現力かやっぱし…?
ブロードウェイ初演時からすごく気になっていた作品。
近来まれにみるド末席(2階最後列)だったけど、さすが四季の小屋だけあって傾斜が素晴らしかった。
原作予習必須。割と最近の作品だけあって曲調はかなりポップ。
装置・照明・衣装、言うことなし。内容も◎。
モトはしっかり取れたと思います。
グリンダがすっごい可愛いの。綺麗でかわいくてあったま悪くて。
二幕でばーっと原作につながって鳥肌が。そうくるか!それがあれか!みたいな。
かかしは歌詞にがっつり伏線貼ってあって速攻で分かったけど、
ブリキの木こりと銀の靴は正直ぞくっとしたな。ブラックで。
台詞はっきりくっきり、身振りは大きく! は四季さんのお家芸なのであえてスルー。
それでもやっぱりプリンシパルは四季メソッドの中でも心情を表現できている。
(フィエロ役の人は歌もダンスもいいのに台詞超へたくそだったけど)
家に帰って、原曲(ブロードウェイ版)を聴いてみる。
…と、三曲だけ「この詞の訳があれ!?何してんだ四季!」と思ったナンバーがあった。
一幕ラストの「自由を求めて(Defying Gravity)」(CMで流れてる大空高く~♪っていうやつ)
二幕オズのソロ「ワンダフル(Wonderful)」
二幕終盤のエルファバのソロ「闇に生きる(No good deed)」
いずれも、作品の中で結構重要と思われるキーワードが削られてしまっている。
たぶん、原作(オズの魔法使い)を思わせるフレーズは
「どーせ日本人はそんなにオズ読んでねーだろ」的判断で削られたんだろうと思うんだけど。
それにしても舐められたもんだ
No good deedなんか前半まるまる伏線なのに…。
ラストの曲とか、[Blonde!]←→「…おバカ!」なんかは名訳だと思うのになー。
ベスト席位置は二階最前列だと思われます。
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プロフィール
HN:
河内木綿
年齢:
23
性別:
女性
誕生日:
1986/05/18
職業:
宣伝美術屋
趣味:
芝居/ゲーム/活字/DTP
自己紹介:
次回参加公演:
>>宣伝美術
◆劇団ZTON
『RR』
劇団ZTONの全公演に置いてパブリックデザインを担当。
◆紙媒体のデザイン承ります。
お問い合わせはskipping_cotton*yahoo.co.jp(*→@)まで。
>>宣伝美術
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